講師紹介

高草 英郎

高草 英郎 Takakusa Hideo

それぞれの企業や組織に適したQMSの効果的な運用の考え方や手法について是非皆様とご一緒に考えていきたいと思っています。

QMSの普及は成長期から成熟期に入り、組織の期待はQMSの構築メリットからオペレーションメリットの追求へと変わってきています。QMSを経営のツールとして活用するにはオペレーションのノウハウの蓄積と職員のシステムに対する参画意識の高まりが不可欠になります。QMSの管理対象は経営資源(4M)全体であり、効果的なオペレーションの道は奥深いものです。
経営サイドや職員の方々などに共に貢献できる有効なマネジメントツールとしての実践的なあり方についてご提案をしてまいります。また、それぞれの企業や組織に適したQMSの効果的な運用の考え方や手法について是非皆様とご一緒に考えていきたいと思っています。

プロフィール

氏名 高草 英郎
担当分野 現場是正力向上のポイント

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